経営方針を実践するため、私たちは日々の業務において自ら問い続け、行動を振り返りながら職務を遂行します。
一人ひとりが使命感と責任を持ち、以下の行動指針に基づいて実践します。
1.法令遵守
障害福祉に携わる一員として、関係法令・規程・社会的ルールを遵守します。
公正・誠実な姿勢を持ち、高い倫理観に基づいて行動します。
社会から信頼される職員として責任ある行動を徹底します。
2.人材育成
人間性豊かで、思いやりのある人材を育成します。
常に研究・努力・研修を重ね、学び続ける職員を育成します。
他者を理解し、共感できる力を持つ人材を育成します。
仲間と協力し、チームで行動できる人材を育成します。
3.質の高いサービス提供と仕組みづくり
個別支援計画に基づいた、専門的かつ丁寧な支援を実践します。
放課後等デイサービス・児童発達支援の可能性を追求し、研究と実践を続けます。
人間性の向上に努め、他者への思いやりを持って行動します。
自らの職務に責任を持ち、誠実に業務を遂行します。
効率的で持続可能な業務運営システムの構築に取り組みます。
4.ガバナンスの構築
ルールを守り、責任を果たし、成果につなげます。
指示を待つだけでなく、自ら課題を見つけ、主体的に行動します。
保護者・行政・教育機関・地域社会から信頼される行動を徹底します。
職員自身の生活向上と、その家族の幸福にもつながる職場づくりに努めます。
5.私たちの誓い
利用者の未来、ご家族の安心、地域社会への貢献、そして職員の幸福を実現するために、日々学び、考え、行動し続けます。